あるサイトの紹介に…
『世界で2人しかいないという瞑想ヨガの究極の「サマディ」を成就。
インド政府からヨグマタ(ヨガの母)の尊称を与えられる。
世界平和のために様々な活動を展開するとともに、相川圭子総合ヨガ健康協会を設立。』
とあった。
相川圭子先生は、女性ヨガの草分け的存在らしい。
もうすぐ瞑想に関する本も出版される。
公式サイトとして以下があるのだか、相川先生が前面に出されている感じはない。
*「サマディ瞑想」
教室も地域に密着したカルチャーセンターやスポーツ施設にお弟子さんが派遣されて行う形をとってるので、決まった教室は無いみたい。
そこがちょっと残念なのだけど…実際の先生に会ってみたいものだ。
本の内容は症例別(身体の悪い部分に利くポーズ)になっていて、図解入りで解りやすい。
ヨガが必要な理由なども詳しく書かれているので、あとでじっくり読む事にしよう。
では、以下今日のポーズ覚書
ウォーミングアップ(足と足首、首肩の調整)
シャーバーアーサナ(屍のポーズ)と腹式呼吸と仰向け体側伸ばして整える
①三角のポーズ
②釣鐘のポーズ
③横座りねじりのポーズ
④さなぎのポーズ(これキツかった)
⑤ガス抜きのポーズ
⑥ペアになって、肩膝立ての腹筋
⑦あざらしのポーズ
(うつぶせのシャーバーアーサナを挟みながら)
⑧カエルのポーズ
今日はガス抜きのポーズが響いたのか…ガスを放出しまくっとります
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